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    <description>ららでら ときどき らら</description>
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    <dc:date>2012-07-16T22:03:27+09:00</dc:date>
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    <title>赤髪の白雪姫</title>
    <description>LaLa （2012年8月号）
「赤髪の白雪姫」　第36話　（あきづき空太）



今あるこの緊迫感がたまらなく好きです。
次々展開していく事態に白雪とイザナがどう対応していくのかがとっても気になってます。
どんどん事態は悪くなってるからねぇ。。
でも白雪とイザナなら何とかしてくれる...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年8月号）<br />
「赤髪の白雪姫」　第36話　（あきづき空太）<br />
<br />
<br />
<br />
今あるこの緊迫感がたまらなく好きです。<br />
次々展開していく事態に白雪とイザナがどう対応していくのかがとっても気になってます。<br />
どんどん事態は悪くなってるからねぇ。。<br />
でも白雪とイザナなら何とかしてくれるだろう・・・という期待と不安がないまぜの今の感じが<br />
とっても高揚するというか。。いいんだよｖ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しかし今回なにが強烈に印象に残ったかといえば<br />
やっぱり白雪とイザナの相乗りでしょう！&larr;ここかよヾ（＾＾；）って思うんだけどさ。<br />
相乗りしたがってたゼンを差し置いて、イザナがやってくれましたよ。<br />
「では俺の前に乗りなさい」ってあんたそんなサラッと・・・（笑）<br />
いや～、けっこうな衝撃でした。この緊迫感を忘れるくらいには！<br />
これもすべてが解決したら、ゼンがイザナにいじられるネタになるんでしょうね（笑）<br />
<br />
もしくはゼンが念願叶って白雪と相乗りしてしみじみしているところに、<br />
ミツヒデとかオビからチャチヤが入り、<br />
白雪が「そういえばあの時・・・」ってゼンに報告すれば<br />
ゼンは確実にガーンって落ち込むと思います。そりゃあもう、もののみごとに（笑）<br />
でもって兄上に先越された・・・ってブツブツ言ってればいいと思うよ。<br />
そこをすかさず白雪にフォロー入れられてあっけなく浮上すればもっといいと思うよ（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6271855%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13456480%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218376.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218376.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
そういえば、ゼンはリリアス来ちゃいましたねぇ。<br />
個人的にはこの行動は、王子としてはだいぶ迂闊だと思うのですがね（＾＾；）<br />
イザナも「あなたの迎えの為だったら・・・」うんぬん言ってましたが<br />
来るなってところを来ちゃった時点で賭けを終わりにしないイザナってば思ったより甘いな・・・とか思っちゃってましたしね。<br />
みた感じ、この病が感染力が低そう（というより潜伏期間が長いのかもしれないけれど）だとはいえ、<br />
まだ原因も対処法も見つかってないのに、<br />
リリアス来ちゃった上に白雪に接触。・・・いいのか？！病広まらないよね？？とついつい心配しちゃいましたよ。<br />
まあ、そんな事態にはならないことを祈りつつ、<br />
ゼンが西方面の対処が早かったことで相殺だったのかなぁ。。とか思いつつ。<br />
イザナに西を任された時のゼンの表情が&ldquo;初めて兄に認められた&rdquo;かのような表情で、<br />
ちょっとドキドキしてしましました。<br />
<br />
<br />
あっあと、ゼンがオビを置いて行ってくれたことは喝采ですよ！グッジョブｂナイスです！<br />
やっぱりオビは白雪のそばにあったほうがしっくりくるよなあ、なんて、ついついニマニマしちゃいました（＾＾）<br />
オビはやっぱり白雪第一のほうが似合ってる気がします。<br />
オビもね。白雪心配してか、落ち着かない感じがあったので、よかったよ。<br />
<br />
<br />
それにゼンが来たことで白雪に門越しとはいえ会えたことは、ヨシ！<br />
白雪のあのホッとした笑顔がめちゃめちゃかわいくて萌えましたｖｖ<br />
あの時ゼンは白雪連れ帰りたかったろうにね。。よくガマンしたよ（笑）<br />
あそこで会っておくことはふたりのために良かったんだろうなぁ。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B008AJHI7Q/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 08月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/617pfO3N7nL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
あのハキというマキリの妹はイザナの嫁候補でしょうかね。&larr;あの空気がそんな感じを受けたんですが。。<br />
兄の命令で塔から出ず、身を守ることを了承したハキと<br />
対して白雪はラクスド砦のときのごとく、今回も自分の身もかえりみず人助けに奔走しそうですが。。<br />
白雪にとったら第二王子の妃候補（？）なんてことは頭にないだろうしなぁ。。<br />
<br />
こういう彼女らをみてイザナはどう受け止めるんでしょうね。<br />
理性ではハキの行動を正しいとわかっていても、<br />
感情では白雪の行動を肯定しそうかな、とか考えたりするんですが。。<br />
（イザナが感情を表に出すかどうかは謎だけど・・・白雪のこと超冷静に見てるしね）<br />
まぁ白雪の行動は薬剤師という仕事でもあるわけですけどね。<br />
<br />
ハキが自分の身を守るのは彼女の立場ならこの場合正しいのでしょうが、<br />
彼女は人助けのために行動するほうが性にあってそうなイメージです。<br />
白雪と知り合う機会があれば、こういうときに行動できる白雪を羨ましく思いそうだし<br />
白雪の影響受けて、行動に移しそうな気の強さもありそうなんですけどね。<br />
イザナにとったらどっちが正しいんだろうか。。ってかイザナに左右されてる自分がちょっとイヤ（笑）<br />
<br />
<br />
白雪はやっぱり今回もがんばりすぎちゃう気がするんですが<br />
砦のときは周囲が気づいてゼンが休ませましたが、今回は誰が白雪気にかけてくれるかな。<br />
リュウが時間忘れるタチなので、つられて白雪もわすれそうで、危ないコンビです（＾＾；）<br />
でも砦と同じく今回もオビいるしね！白雪第一でそんなにひどくなる前に止めてくれることでしょう。。<br />
それにオビきっといっぱい手助けしてくれそうで、いまからちょっと楽しみです。<br />
白雪のそばにいるオビを想像するだけでもちょっと楽しいよｖ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この北の地編、決着にはまだまだかかりそうですが。。<br />
全て終わったときにゼンからいたわりも愛情も全て含めた言葉を期待したいですｖ<br />
あっ、その前にイザナに白雪を認めさせる言葉をいただきたいような。。なくてもいいような。。<br />
もしいただけたとしても、少しは認めてくれたんじゃないかとにおわせながらも<br />
「まだまだだな」的なちょっと辛辣さも含めた言葉な気もするんですよね。<br />
イザナなので、すんなりはいかなさそうなイメージが強くってさ（笑）<br />
道のりは遠いなぁ。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>あきづき空太</dc:subject>
    <dc:date>2012-07-16T22:03:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
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    <title>狼陛下の花嫁</title>
    <description>LaLa （2012年6月号）
「狼陛下の花嫁　第34話　（可歌まと）



陛下と一緒にお泊りデート・・・さらっさらありませんでしたorz

「僕行くね」

なんですって～！？！？もう行っちゃうの！？
そんなにあっさり。。
陛下にあっけなく引かれて、ひょうしぬけというか
一...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年6月号）<br />
「狼陛下の花嫁　第34話　（可歌まと）<br />
<br />
<br />
<br />
陛下と一緒にお泊りデート・・・さらっさらありませんでしたorz<br />
<br />
「僕行くね」<br />
<br />
なんですって～！？！？もう行っちゃうの！？<br />
そんなにあっさり。。<br />
陛下にあっけなく引かれて、ひょうしぬけというか<br />
一抹の淋しさがよぎりましたよ（&gt;_&lt;）。<br />
シチュ的にはバッチリだったんだけどな。。<br />
まあ、この狭い寝台でどうにかされるのもやっぱり問題アリなんでしょうかね（笑）<br />
浩大も聞き耳たててるし？（＾＾；）<br />
<br />
それにしても陛下の手慣れた扱いにビックリです。<br />
夕鈴が陛下を拒否してないとわかるや否や<br />
「こっち座りなよ」から寝台に押し倒すまでの素早さといったら！！&larr;一瞬ですよｗ<br />
陛下どこでそんなワザを？（笑）<br />
そしてこの体勢で陛下はムラムラ来なかったんだろうか（爆）<br />
あっ、だからその前に引いたんですね！<br />
<br />
「世の中は狼ばかりだと・・・」<br />
まったくな！（笑）<br />
<br />
<br />
陛下は「優しく」の方向が間違ってるよね。<br />
いや、そのままの方向でかまわないのか？！<br />
「狼ばかり」だと実地で教えると強引な手段に及ばざるを得ないわけですしね。<br />
夕鈴にてっとり早く教えるにはそれがいちばんかなぁ。。っていう期待をしたいのよ～！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6418588%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13607179%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219162.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219162.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いまだ名前すら出てきていない彼が怪しい方向へ動き出しました。<br />
この人はどっちに動くのかなぁ。。<br />
これまでの言動見ると反狼陛下に見えるんですが<br />
狼陛下の妃の噂を聞いて、陛下が堕ちる前に誅する気なのか？！という感じにもとれて<br />
ビミョーに立ち位置が不明です。<br />
ってか、この存在感だとこの章一発で終わりということはなさそうかなぁとも思うので、<br />
実は大逆転があるかもしれませんしね。<br />
高商店の店主（&larr;この人は小物っぽい顔だったｗ）使って<br />
裏でなんかやろうと画策してるのは確かっぽいので<br />
どうなりますことやら。。<br />
ついでにおばばとともに夕鈴ピンチです！<br />
夕鈴ってばどうしてそうトラブルに巻き込まれるかな。。（＾＾；）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あと名無しの彼が、狼陛下の前の治世についてもちょっとばかり語ってくださいましたね。<br />
父王時代と兄王時代、そして狼陛下へって流れなんですね。<br />
名無しの話をうのみにすると、陛下の母が父王を堕落させ、兄はもとから愚王・・・だったようです。<br />
これが真実だったら、確かに狼陛下自身から家族について語ることはほぼなさそうだなぁとか思いますが<br />
夕鈴に向かって家族のことを語る日が来たら、親密度絶好調！ってことになるんでしょうねぇ（笑）<br />
もしくは陛下が精神的に弱ってるかどっちかだと思います。<br />
まぁ、こういうことが語られる日が来るとしたら内容はかなりシリアスに向かう気はしますが。。<br />
陛下が語る日が来るのか、夕鈴がひょんなことから知っちゃうのか。。<br />
いつかやってくれるとおもしろそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
とりあえず狼陛下の治世が現時点で何年くらいになるのかはわかりませんが、<br />
下町がこれだけ平和に過ごせているとなると、すでに治世何年かは経っていて、<br />
しかも善政って言っちゃってよさそうな気がします。<br />
夕鈴のこの感じだと兄王時代は知ってっても、父王時代はさすがに知らないのかな。。<br />
兄王時代には夕鈴もさすがに生まれてるでしょうから、噂だけでも知ってるとは思うんですが・・・。<br />
まぁ、現物の狼陛下を知っちゃった夕鈴にしてみたらどうしたって狼王派になるのはしょうがないよね！<br />
そんな噂だけで狼陛下を判断するなとタンカ切ってる夕鈴はあいかわらずかっこいいです。<br />
狼陛下がかかわると夕鈴はホントいい女になるよね（＾＾）<br />
ちょっと怖いもの知らずになる気もしますが（笑）<br />
だからトラブルに巻き込まれるんだよｗ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007SWLNUY/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 06月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61aeQCa4DNL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
青慎の誤解がかわいくてたまらんかったよ。<br />
無断外泊に理解を示す弟にあわてる夕鈴（笑）<br />
かわいいですｗ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>LaLa</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-24T02:21:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
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    <title>赤髪の白雪姫</title>
    <description>LaLa （2012年6月号）
「赤髪の白雪姫」　第34話　（あきづき空太）



北の地本格始動です。
なんかいろいろと、怒涛のように――。
とりあえず薬剤師系列の初登場人物が多すぎて、
あとで「こんな人いたっけ？」とか言ってる自分が目に見えるようだよ（＾＾；）
がんばってついて...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年6月号）<br />
「赤髪の白雪姫」　第34話　（あきづき空太）<br />
<br />
<br />
<br />
北の地本格始動です。<br />
なんかいろいろと、怒涛のように――。<br />
とりあえず薬剤師系列の初登場人物が多すぎて、<br />
あとで「こんな人いたっけ？」とか言ってる自分が目に見えるようだよ（＾＾；）<br />
がんばってついていきたいと思います！<br />
そして鈴は男か女か・・・？<br />
<br />
なにより薬室長の伝説（？）が気になるよ！<br />
何やらかしたのさ（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5097571%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12551216%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218373.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218373.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、白雪ってばイザナと会っちゃいましたね～。あっというまでしたね～（笑）<br />
剣を提げた立ち姿がさまになりすぎててかっこいいよ！くそーっ<br />
しかも「やあ」ってあんた、そんなしれっと・・・（笑）<br />
おまけに絶対驚いてないだろ～！<br />
<br />
で、ここで気になるのがこの出会いは必然か偶然か・・・。<br />
しかも同行って！？<br />
なんかいろいろ妄想が広がって困ります！<br />
含みが多すぎるんだよ～。<br />
<br />
<br />
うってかわって青ざめながらイザナに臆するリュウがかわいかった。<br />
フルフル・・・ってｗ<br />
大勢の人に囲まれて逃げ出すリュウもかわいすｖ<br />
もうなんというか一服の清涼剤的なｖ<br />
大きくならずにそのままでいてほしいような気もしますが<br />
大きくなることにあこがれるリュウもかわいかったので、がんばって大きくなってほしいですｗ<br />
<br />
そして寝つきのいい白雪は、やっぱりオオモノだなとｗ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5787959%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12993545%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218374.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218374.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ゼンはイザナにすっかりもてあそばれてますねｗ<br />
「会う事はないだろ・・・たぶんな」<br />
もう会ってるの確信？&larr;ミツヒデにあたってるあたり、恋する男の勘でしょうか（笑）<br />
いいように翻弄されまくってますｗ<br />
でもゼンの苦悩が見ていて楽しいのでこういうのもアリだなとか思っちゃってますけどね。<br />
&uarr;イザナもきっとこういう楽しみ方をしてそうだよ（笑）<br />
白雪を想って悶えるゼンは見ていて楽しすぎるし（*＾＾*）<br />
ゼンが白雪の感触を思い出してるあたりとか超萌えました！<br />
白雪もゼン思い出して赤くなってたしね。<br />
ふたりのこういうしぐさを見ると、両想いだな～なんて<br />
今更なことを感慨深く思っちゃったりするワケですよ（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
それにしてもゼンは、イザナが行った地はあとから知らされるわ、<br />
ガマン（？）してたのに北の地へ来いって・・・。<br />
ゼンにしたら白雪のいる北の地へ行けるのは願ったりかなったりな気もしますが<br />
こういうのを見るから、白雪とイザナが北の地で出会ったのが<br />
イザナの画策じゃないかと思いたくなるんですよね。。<br />
薬剤師の北への派遣及び北の地の調査。&larr;イザナの命令でも驚かないよ。<br />
イザナにとっては白雪との接触も想定内（計算内？）な気がしてなりません。<br />
あの子供たちも流行り病っぽい感じをうけたので<br />
そういううわさを聞きつけて、わざわざ薬剤師助手を名乗ったようにも思えるし。<br />
イザナがやると何もかもが疑わしいという・・・ある意味スゴイお人です（笑）<br />
しかし王子という立場上、流行り病とかだったら危険には近づかないようにしそうな気もするけどね。<br />
<br />
<br />
<br />
そういえば、ゼンを北の地に呼び寄せるのにこういう手があったか・・・とちょっと納得。<br />
しかしどうして時間差なんでしょうね。。<br />
これが北の地で起こっている何かしらの問題の解決の糸口になるのか。。<br />
全てがイザナの思惑のうちな気がする今日この頃です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007SWLNUY/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 06月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61aeQCa4DNL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
表紙＆巻頭カラーでした。<br />
表紙は春らしく（初夏らしく？）なんかさわやかだった。<br />
今回、ふたりが一緒にいるところがなかったので、あとから見るとさらにうれしいです（＾-＾）<br />
<br />
巻頭カラーは見開きでイザナでした。<br />
馬に騎乗し手には剣。戦の暗示だったら不穏だなぁ。。と思いつつ。<br />
とりあえず文句なくかっこいいんですが、ついつい、いちゃもんつけたくなるのはどうしてだろう（笑）<br />
あの不敵な笑みがね。。<br />
イザナはイメージ的にいつでも寄れば切られそうな感じなので、<br />
一緒にいるといつでも気を張ってないといけない気がしてます。<br />
見るたびに息詰めてる気もするし（笑）<br />
なのでそんなイメージにピッタリな気はしましたけどね。<br />
<br />
そのうち一緒にいると穏やかな空気になる人が現れるでしょうかね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>あきづき空太</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-02T00:59:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E7%B7%91%E5%B7%9D%E3%82%86%E3%81%8D/%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E5%B8%B3_313">
    <link>http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E7%B7%91%E5%B7%9D%E3%82%86%E3%81%8D/%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E5%B8%B3_313</link>
    <title>夏目友人帳</title>
    <description>LaLa （2012年5月号）
「夏目友人帳」　変わらぬ姿の章　後編　（緑川ゆき）




何が本当のことかなんて、知ってしまえば、ああそうなのかって納得する事実でしたね。
カヤツボが言っていたのも本当だったしなぁ。
レイコさんが人形盗んだっていうのも、事実っちゃ事実でしたしね。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年5月号）<br />
「夏目友人帳」　変わらぬ姿の章　後編　（緑川ゆき）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
何が本当のことかなんて、知ってしまえば、ああそうなのかって納得する事実でしたね。<br />
カヤツボが言っていたのも本当だったしなぁ。<br />
レイコさんが人形盗んだっていうのも、事実っちゃ事実でしたしね。<br />
レイコにしてみたら取り返しただけなので、真実ではないところがね。<br />
見方によるんでしょうね。<br />
こうやっておおよそのことがわかってみると、レイコさんの行動にも一理あることがわかるのだけど<br />
レイコさんを肯定的にとらえてしまうのは、ヒト視点だからでしょうかね。<br />
でもそんなレイコの行動も、人からみたらからまわってしまっていて、<br />
こういうどっちにも属せない感じは夏目にも通じるところがあって、<br />
でも、そんな状況でも最後には笑っているレイコさんだから・・・だからなのか、心に切なさが残ります。<br />
ひとりはさみしい・・・そんな言葉が聞こえてきそうで、泣きたくなります。<br />
<br />
カヤツボも実は&ldquo;お友達&rdquo;がほしかっただけなのかなぁ。。<br />
とか思っちゃって、ちょっとほだされたりもしたんですが。。<br />
しかし、子どもは壺に引っ張り込もうとするし、人形は横取り（？）するしで、<br />
やり方が乱暴なので、やっぱり元凶なんだろうな（＾＾；）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4457565%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12090842%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218447.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218447.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
夏目を襲った&rdquo;どんぐりさん&rdquo;（？）が、姿に似合わず心優しい妖怪だったので<br />
思っていたのとは異なる方向に話が進みましたが<br />
人間は好かないとか言うくせに、レイコや夏目を気にかけるどんぐりさんがけっこう好きです。<br />
まぁ、レイコにふりまわされていたけどね（＾＾）<br />
妖怪たちの宿命？<br />
妖怪たちはみんなレイコには翻弄されている気がします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そういえばレイコさんが言っていたよその町からくる男の人が<br />
レイコさんの未婚の子どもの相手でしょうかね。。<br />
このときはまだ出会ったばかりのころのようですが。<br />
ここから恋人・・・になったのかな。。<br />
その男の人のことを話すとき、こうるさいとか言いながらも<br />
レイコさんがうれしそうなのが印象的です。<br />
<br />
<br />
そのうちに、夏目が思うように「大切なものを見つけた」レイコさんが見られるかもしれないですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007IJPGH8/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 05月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61iMwwg2CJL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ニャンコ先生は、今回活躍はしてないんですが、<br />
家守りのようで、なんかかっこよかったです。<br />
ぶつくさ言いながら、守ってくれる先生が好きさｖ<br />
<br />
<br />
七辻屋の饅頭食べてみたいなぁ。。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>緑川ゆき</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-24T02:00:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E8%8D%89%E5%B7%9D%E7%82%BA/%E5%85%AB%E6%BD%AE%E3%81%A8%E4%B8%89%E9%9B%B2_312">
    <link>http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E8%8D%89%E5%B7%9D%E7%82%BA/%E5%85%AB%E6%BD%AE%E3%81%A8%E4%B8%89%E9%9B%B2_312</link>
    <title>八潮と三雲</title>
    <description>LaLa DX （2012年5月号）
「八潮と三雲」　第16話　（草川為）



「おまえが好きだ」


つ・い・に！！認めたよ、認めたね！
前回からので、なんだかんだと悩んでいたようですが
（なんだか自分の気持には気づいていたのにただたんに認めたくないだけだった！？）
ついに...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa DX （2012年5月号）<br />
「八潮と三雲」　第16話　（草川為）<br />
<br />
<br />
<br />
「おまえが好きだ」<br />
<br />
<br />
つ・い・に！！認めたよ、認めたね！<br />
前回からので、なんだかんだと悩んでいたようですが<br />
（なんだか自分の気持には気づいていたのにただたんに認めたくないだけだった！？）<br />
ついにです！<br />
しかも直球だよ！！<br />
八潮かっこいいよ。おとこまえだよ。<br />
本気でついていかせてください！って感じだったのに。。<br />
<br />
三雲ちゃんったら・・・orz<br />
いくらお約束とはいえ、せっかくのチャンスを無に帰しました・・・ぐわーーっ！！<br />
八潮のことだから、このとき「二度と言わねぇ」くらい思ってそうですよね（＾＾；）<br />
<br />
<br />
&uarr;また言ってくれる機会はあるんでしょうかね？<br />
じゃないと三雲の片想いが続くよ～。<br />
両想いなのに、またすれ違いの日々・・・なのか？<br />
あっ、でも気持ちを認めた八潮がどれくらい態度が変わるのかがちょっと気になります。<br />
認める前でさえあの不審な態度の数々&larr;このあたりの八潮がまた楽しいんだよな（*＾＾*）<br />
何が自然な態度かっていう自問自答をくりかえし、過保護になったり、言ってることもだいぶぶっ飛んだ内容だわ、三雲にだけツレナイのも実は気になるから！？<br />
っていう、なんだか八潮らしいような煩悶ぶりにメチャメチャ萌えましたからねｖ<br />
<br />
なので自覚したのでちょっとは優しくなったりとか？甘くなったりとか？しないかな～なんてｗ<br />
とりあえず八潮の視線に色気はプラスされました！（笑）<br />
それにいまだ同居のままだしね☆<br />
なにかは変わるでしょ！ってか変わってください！！<br />
今までどおりつれないままの八潮さんだとだと淋しいわ～。<br />
なにかしらを期待したいです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6482172%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13665068%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219191.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219191.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、なんども言うようですが、八潮さんまた告白はしてくれますかね？<br />
あと一回くらいは八潮から聞きたいよ。<br />
「三度はねぇからな」<br />
「それじゃあと1回言ってくれるんですね」<br />
「これが二度目だ」<br />
「えーっ！？一度目聞いてないです！」<br />
とかのどっかズレまくった会話をしてほしいｖ<br />
<br />
もしくは八潮がまたの告白の機会を狙っているのに<br />
ことごとくお約束に邪魔されるとか（笑）<br />
たまには八潮からガンガン攻めてもいいと思うよ！<br />
たとえことごとく邪魔が入ってもね（笑）<br />
<br />
とりあえずどっちにころんでもおいしいと思うので！<br />
どうにかもう一度～。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007OVX4LA/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa DX (ララ デラックス) 2012年 05月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61VJOwOMQBL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
三雲が傷つけられたあとの、八潮の憔悴っぷりとキレっぷりがたまらなく素敵でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>草川為</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-17T00:42:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E5%8F%AF%E6%AD%8C%E3%81%BE%E3%81%A8/%E7%8B%BC%E9%99%9B%E4%B8%8B%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81_311">
    <link>http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E5%8F%AF%E6%AD%8C%E3%81%BE%E3%81%A8/%E7%8B%BC%E9%99%9B%E4%B8%8B%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81_311</link>
    <title>狼陛下の花嫁</title>
    <description>LaLa （2012年5月号）
「狼陛下の花嫁」　第33話　（可歌まと）


夕鈴がんばってお仕事はげんでますね（＾＾）
おばば様のお怒りは、夕鈴の働きぶり見て実はすでにおさまってるように見えるので
こちらはおばば様が機嫌が悪くなった理由さえわかれば
なんとかなりそうな気はするんですが...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年5月号）<br />
「狼陛下の花嫁」　第33話　（可歌まと）<br />
<br />
<br />
夕鈴がんばってお仕事はげんでますね（＾＾）<br />
おばば様のお怒りは、夕鈴の働きぶり見て実はすでにおさまってるように見えるので<br />
こちらはおばば様が機嫌が悪くなった理由さえわかれば<br />
なんとかなりそうな気はするんですが。。<br />
機嫌が悪い理由・・商売のこととかでしょうかね。<br />
茶飲み仲間のジジイ（そんなの出てきてないけど）に馬鹿にされたとかだと手が付けられません（笑）<br />
きっとたいした理由じゃないんだぜｗ<br />
<br />
でも、このことでおばばが夕鈴気に入って、<br />
「孫（几鍔）と結婚しな！」<br />
とか言われた日には、陛下にどんな影響でるんでしょうか。。<br />
おばばならそうと思い立ったら夕鈴父と勝手に結婚の約束まで交わしてそうだし。<br />
夕鈴父は結納金つまれたら即決しそうですしね（＾＾；）<br />
陛下は<br />
「なんでそんなことになってるのかな」<br />
とか笑いながら責めてきそうで怖いよ。<br />
この状況だと、夕鈴が涙目で<br />
「これは父が勝手にやったことで私は了承してないんです！」<br />
って陛下に必死に訴えても、陛下に冷たくされそうです。<br />
陛下コワイから！！&larr;あくまで妄想<br />
そして几鍔はその気もないのに手下たちに祝福されるという・・・（爆）<br />
「オマエら！あれはガセだっつってんだろ！！」<br />
って大喝してるのが目に見えるようだよ（笑）<br />
<br />
夕鈴と几鍔はもろトバッチリですね（＾＾；）<br />
そしてふたりして婚約解消のために東奔西走・・・。<br />
でもそれはそれでおもしろいので見てみたいような・・・。<br />
とりあえず遠くからあたたかく見守ってるよ&larr;さわらぬなんとかにたたりなしっていうしねｂ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6418588%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13607179%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219162.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219162.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「私達このままじゃダメになると思うんです」<br />
<br />
前号に引き続き、またもや夕鈴からトンデモセリフいただけました（笑）<br />
聞いてる陛下の背後にただよう陰に爆笑ｗ<br />
夕鈴、言葉選びがうますぎですよ（＾ｖ＾）<br />
<br />
<br />
で、トンデモセリフといえば、前号から目下話題の陛下の「意地悪」＆「イヤガラセ」発言ですよね！<br />
どんだけのことが繰り広げられるかっていう期待のもと・・・ｗ<br />
まぁ今のところまだまだだよね～。&larr;どんだけのこと期待してたんだよってね。。（爆）<br />
でもだからこそ！これからにキ・タ・イ☆させていただくわ～♪<br />
<br />
しかし夕鈴がイヤがってるなら、甘やかすのも優しくするのもイヤガラセのうちなんですね。。<br />
ただ、どんだけ優しくされようと、夕鈴に「とんでもない悪女」は無理だとおもうよ。。<br />
その辺自覚しようよ、夕鈴！（笑）<br />
あっでも、陛下が夕鈴に溺れたら、否応なく夕鈴の悪女決定なんでしょうかね？<br />
最近の陛下は、なにげなさを装ってる感はありますが、<br />
けっこう夕鈴に執着してるよなぁ・・・とは感じているので。。（そのへんどうなんだろうなぁ）<br />
「騙されて不幸に」って几鍔が言ってましたが、<br />
陛下もそれに思うところがあるようですし・・・。<br />
今後陛下が夕鈴を騙してでも後宮に縛り付けて（今もしてるっていうのかもしれませんが）<br />
そのせいで本来ならしなくてもいい苦労をさせ、もしかしたら不幸にしてしまうかもしれないとか。。<br />
そんなこと思ってたりするのかなぁ・・・なんて。。&larr;まぁ、勝手な想像ですけどね（＾＾；）<br />
まぁ、夕鈴はそんな陛下の思惑なんてサラッと無にするツワモノだとおもうので。。<br />
まだまだ陛下は夕鈴にかなわないといいと思いますよｖ<br />
<br />
<br />
<br />
そういえば夕鈴がチュー警戒してか、陛下から速攻飛びずさってたのがツボでした。<br />
しかもガード固いっスｗ<br />
陛下、しばらく夕鈴に近づけないよ（笑）<br />
だからこそうまくスキをついてしまえ～とか思ってたら！<br />
<br />
「今夜はここに泊まっていくといいよ」<br />
<br />
なんか言い出したーーー！！！<br />
あの笑顔は絶対に確信犯ですｗ<br />
<br />
さて、次回、&ldquo;狭い&rdquo;お部屋に同宿ってことでいいんでしょうか！？！？<br />
う～ふ～ふ～ふ～ふ～～っ<br />
ニヤケが止まりません（笑）<br />
本格的に甘いイヤガラセ始動です！<br />
ってかぜひとも始動してください！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007IJPGH8/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 05月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61iMwwg2CJL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、前号冒頭に登場したお妃様に反感持ってるっぽい男（いまだ名無し・・・）が顔出ししてましたね。<br />
お妃様の情報収集中？な感じに見えましたが。。<br />
夕鈴にも「次の機会はもっと話そうな！」って、<br />
宮中勤めの夕鈴に近づこうとしてるのかな～なんて想像が働いてしまいましたしね。<br />
夕鈴ならカマかけられたら、知らないうちにしゃべっちゃいそうなうっかりなところもありそうですし（＾＾；）<br />
夕鈴アブナイぞ～！<br />
まぁでも、それと同じくらいに、夕鈴ならあの男を納得させられるような陛下論を<br />
キリリとぶちかましてくれるんじゃないかなぁ。。なんてことも思っちゃってますけどねｖ<br />
<br />
もっともあの男が、悪女なお妃に反感なのか、お妃に溺れてる陛下に批判的なのか、<br />
それとも悪女の噂を流して陛下の御世に傷をつけようって魂胆なのか・・・。<br />
今のところ全く分からないんで・・・（＾＾；）<br />
まぁ、どれでもないって可能性もあるしな。。<br />
<br />
まだまだ出てきたばっかりですしもうちょっと様子見てからですかね。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>可歌まと</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-08T20:53:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%A5%E3%81%8D%E7%A9%BA%E5%A4%AA/%E8%B5%A4%E9%AB%AA%E3%81%AE%E7%99%BD%E9%9B%AA%E5%A7%AB_310">
    <link>http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%A5%E3%81%8D%E7%A9%BA%E5%A4%AA/%E8%B5%A4%E9%AB%AA%E3%81%AE%E7%99%BD%E9%9B%AA%E5%A7%AB_310</link>
    <title>赤髪の白雪姫</title>
    <description>LaLa （2012年5月号）
「赤髪の白雪姫」　第33話　（あきづき空太）


オビ編はほぼ前回で終わっていましたが
白雪がオビの過去に興味を持っていたのがちょっと萌えました。
やっぱりさ。気になるよね！
まぁオビの答えは「俺に触れると火傷するぜ」&amp;amp;larr;そんな風には言ってない（...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年5月号）<br />
「赤髪の白雪姫」　第33話　（あきづき空太）<br />
<br />
<br />
オビ編はほぼ前回で終わっていましたが<br />
白雪がオビの過去に興味を持っていたのがちょっと萌えました。<br />
やっぱりさ。気になるよね！<br />
まぁオビの答えは「俺に触れると火傷するぜ」&larr;そんな風には言ってない（笑）<br />
的な回答でごまかしてましたが<br />
この手の話をオビ自ら白雪に語る日が来ても、<br />
それはそれでふたりの親密度が上がりそうで楽しそうです。<br />
あとオビと白雪の馬のふたり乗りもあの密着感が見ていて楽しかったですｖ<br />
まぁ、でもオビは白雪にそういう気持ちを持っていても<br />
なんとなくもう吹っ切っちゃってるような気もするんですけどね。<br />
白雪に何かあって、ゼンが動かなかったら黙ってないだろうけどさ。<br />
白雪に関することでゼンが動かないっていう事態が今のところ想像がつかないので<br />
オビも今はそんな感じの気持ちなのかなぁ。。とか思っちゃってます。<br />
<br />
<br />
しかし白雪と一緒に馬に乗ってるオビを羨ましがってるゼンに爆笑。<br />
そのうち白雪といっしょに乗る機会を&ldquo;あえて&rdquo;作りそうな気がするよ（笑）<br />
<br />
<br />
トロウにいじられるミツヒデは見ていてとっても楽しかったですｗ<br />
ゼンが噴き出すのこらえているところが何とも好いわ。<br />
気持ちはとってもわかるよ（爆）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5097571%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12551216%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218373.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218373.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
さて、今回から新展開に突入ですね。<br />
イザナがやっとババンと行動しはじめました。<br />
まぁ、いまのところゼンと白雪に関係ないところで動いているようなんですが<br />
<br />
「近いうちに妃を迎えるぞ」<br />
<br />
って、イザナ結婚してなかったのか！？<br />
なんかイザナなら妃のひとりや2人や3人や4人いてもおかしくないんじゃないか・・・と思ってたので（＾＾；）<br />
イザナのことなんだと思ってるんでしょうね、自分。。<br />
まあ、3人4人は言い過ぎですが、<br />
イザナならそれこそ幼少の頃に政略結婚の相手が決まってて、<br />
騒乱のもとになるからと相手をそれなりに大切にしてそうな気がしてました。<br />
それで「殿下は優しくしてくれます」と気に入られるか<br />
「本心が見えないんですもの」と嫌われるかはまた別の話になりそうですが（笑）<br />
幼妻なら前者だろうな（笑）<br />
イザナならどっちでも最終的にはうまくやりそうだけどね。<br />
<br />
しかし妃発言はけっこうな衝撃発言でしたよ。<br />
以前から気になってた情報をそんなあっさり披露してくれちゃってさ。<br />
どうしてくれようこの男（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
そして見開きでのたまうんですよ。<br />
<br />
「俺を―――――味方につけてみろ」<br />
<br />
<br />
あれは味方につくこともあるかもしれないって言ってくれてるんですよね。<br />
可能性の示唆。<br />
いろいろ含みがありすぎてわかりにくい兄上ですが<br />
ゼンのことは無条件（ってことはないのか？）に信頼してるっぽいので<br />
イザナが言ったら、それはできる道筋なのかもしれないなぁと思うんですが。。<br />
<br />
しかし以前に白雪のことをゼンの隣にあるだけで拒否してたころに比べれば<br />
格段の進歩ですよね。<br />
それだけ、白雪とゼンが歩んできた道筋が、イザナの目に適ったと考えていいんじゃないのかな。<br />
白雪とゼンがいっしょにいることはまちがってないよ！<br />
って思えて、なんだかうれしくなりました（＾＾）<br />
<br />
<br />
<br />
それにしてもイザナはアップにたえうる方ですね。<br />
夜景をバックにって・・・かっこいいにもほどがあるよｗ<br />
あれはイザナだからサマになるんだろうなぁ。<br />
同じ王子でも、あれを昔のラジがあれやったら<br />
ハイハイって感じでサカキに確実にスルーされるでしょｗ<br />
そしてラジの場合、バックに花用意させてる気がする（笑）<br />
ゼンはああいうのはキャラじゃない気がするんだけど・・・<br />
王子サマなんだし、がんばればなんとかいけるでしょうかね？（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007IJPGH8/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 05月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61iMwwg2CJL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
で、北の地です。<br />
ちょっとごたごたした地っぽいですが・・・。<br />
イザナは結婚相手を北から連れてくるのかな。<br />
この流れだとなくはないよね。<br />
ってかイザナが赴いた場所、北の地だよね？雪降ってたし。毛皮着てたし。<br />
意味ありげに笑ってるし。。<br />
まったくどこまでいっても気になるお方です。<br />
<br />
<br />
そして都合よくなのかタイミングよくなのか白雪も北に出張です。<br />
そういえばゼンはイザナがどこ行ったんだか知らないようですが<br />
ってか、私も知らんけど、やっぱり「リリアス」なのか？<br />
このタイミングなので、白雪が北に派遣されるのが<br />
イザナが薬室長に裏で手を回した結果のことだったら、とっても楽しいんだけどな。<br />
でもイザナにとっては白雪がそこまで価値ある存在になっているとは思えないので、<br />
やはりタイミングがよかったんでしょう。<br />
まあ、問題が重なった上でのタイミングの良さだと思いますが。。<br />
<br />
北の地でなにがあるのかなぁ。<br />
薬室長もなんだか含みのあること言ってましたし、<br />
ゼンも北について調べていたようですしね。<br />
また白雪の身に何かは確実にあるんでしょうが・・・。<br />
今はゼンが城にいて離ればなれなので、白雪を助けられる人が誰もいないのがさみしいです。<br />
ゼンはこの前白雪がさらわれたときにムリ言って城離れたので、<br />
今回は駆け付けるのは無理かなぁ。。と思うし。<br />
白雪のことだから自分でなんとかしようとするんだろうけどさ。<br />
<br />
でも同じく北に行っているんだから、絶対にイザナと白雪の絡みはあるよね！<br />
ここで白雪が関わるとしたらイザナしかいないし。<br />
でもイザナは白雪が問題に陥っても手助けしたりしなさそうだよねぇ。。<br />
どう乗り越えるか黙ってみてそうです；<br />
ヒントくらいは遠まわしに言うくらいはしてくれたりとか・・・期待したいですが。。<br />
<br />
まぁ、世継ぎである第一王子が自ら行くってことは命の危険はそれほどない地なんでしょうが。。<br />
イザナ自ら行くくらいなので、よほどのごたごたなのかな。。<br />
結婚の申し込みかもしれんし&larr;ワザワザ赴いてするものなのか・・・？<br />
いろいろ含みが多いので、気になってしょうがないです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
次号は表紙に巻頭カラー！<br />
誰が来るかな～。<br />
<br />
次巻コミックの表紙はイザナかなぁ。。と、これは今から思っていますが（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>あきづき空太</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-03T20:06:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E7%B7%91%E5%B7%9D%E3%82%86%E3%81%8D/%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E5%B8%B3_309">
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    <title>夏目友人帳</title>
    <description>LaLa （2012年4月号）
「夏目友人帳」　変わらぬ姿の章　中編　（緑川ゆき）



夏目ピンチですね。。
ツボ妖怪も言いがかりとしか思えなくてすごくて怖いよ。タチ悪いです。
妖の森でレイコって連呼したり、アレはわかっててやってるのかなぁ。。
人形も本当に盗られたのか、印象が悪す...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年4月号）<br />
「夏目友人帳」　変わらぬ姿の章　中編　（緑川ゆき）<br />
<br />
<br />
<br />
夏目ピンチですね。。<br />
ツボ妖怪も言いがかりとしか思えなくてすごくて怖いよ。タチ悪いです。<br />
妖の森でレイコって連呼したり、アレはわかっててやってるのかなぁ。。<br />
人形も本当に盗られたのか、印象が悪すぎてカヤツボがウソついてるようにしか思えないし（－－；）<br />
いままで培ってきたレイコ像があるので、<br />
何が真実か・・・ちゃんと見えてくるといいと思います。<br />
<br />
<br />
でも今回の夏目のピンチ、<br />
ニャンコ先生は用心棒の役割ちゃんと果たしてたんですよね。<br />
ただニャンコ先生はニャンコ先生しかいないので、<br />
二方向から来られると弱いかったんだな；<br />
弱点が・・・。<br />
こういうときに三篠とか呼んじゃえることができれば、<br />
夏目ももう少し生きやすくなったんだろうなあと思いますが・・・。<br />
それができないから夏目なんだろうな。<br />
<br />
でも、今回「術が使えたら」とか思っちゃってるので。。<br />
おまけにめずらしく妖に対して「あんな妖なんて――・・」って思っちゃってましたからね。<br />
それだけ、塔子さんや滋さんとか、夏目の周囲が狙われて追い詰められてるってことなんでしょうが・・・。<br />
術・・・使えるようになりたいとこれから願うようになるのかなぁ。。<br />
確かに夏目が術を使えるようになることで、ニャンコ先生に守られるだけではなくなるので<br />
いいこともいっぱいありそうですが、<br />
同時に、なにかいっぱい失くしそうな気もします。<br />
不器用そうな夏目には、今までどおり妖たちと付き合ってくのとか戸惑いがありそうですしね。<br />
でも夏目に術・・・なんかかっこいいかな？（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6085580%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13203396%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218668.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218668.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
田沼が関わってきましたね。・・・まだ関わってはいないのかな。。<br />
夏目は関係ない人たちを関わらせたくないのはわかりますが、<br />
田沼への対応がやっぱり遠ざけようとする方向だったので、ちょっと淋しくなりました。<br />
「おれには手伝えない感じのやつか・・・？」に「・・・ああ」って。。そんなはっきり（＾＾；）<br />
まぁ、はっきり言ってくれないとわからないんですが、<br />
田沼を見ていない、警戒心丸出しな感じがやっぱりさみしかったのよ。<br />
そばにいて安心してもらえたら、やっぱりそれがいちばんだもんね。<br />
<br />
夏目も田沼とタキには少しは妖関係に関しては相談するようにはなりましたが<br />
そんなにすぐに全部言えるようにはならなかったみたいです。<br />
まあ、今回は大切なものがかかっているからね。<br />
田沼のタイミングの悪さなら、カヤツボにさらわれたりとかありそうですが（笑）<br />
でもせっかくここでも登場して、夏目が危ないって知ったので<br />
ここはひとつ田沼が夏目を助けるかたちでがんばってくれるとうれしいなあ。。<br />
とか思うんですが・・・どうなるかなぁ。<br />
この前の話で、田沼－名取ラインとかできてたらもっと楽しいんだけどな。<br />
まぁそこまで望むのはちょっと都合がよすぎだと思うので<br />
でもとりあえず、田沼に何らかのアクションはしてほしいよ！っていうのが希望です（＾＾）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
滋さんと塔子さんが言ってくれる言葉がなんか家族って思えてうれしくなりました。<br />
怒ってくれるのがうれしいんだな。<br />
ただ、今の夏目には狙われているものがなにかわからないので、<br />
大切にしているぶん、よけいににくるだろうなあ。<br />
早く穏やかな日常が戻ればいいね。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0077CS0N8/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 04月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61pdbOiamaL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
表紙のニャンコ先生。ケーキですか！<br />
顔のチョコだけ取っといてケーキだけ食べてそうです（笑）<br />
しかしニャンコ先生はいろんなところに登場して大人気だな。<br />
<br />
<br />
<br />
扉絵、夏目と斑の表情がやわらかくて<br />
やさしい気持ちになりました。<br />
なんかいい（＾＾）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>緑川ゆき</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-24T02:06:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%A5%E3%81%8D%E7%A9%BA%E5%A4%AA/%E8%B5%A4%E9%AB%AA%E3%81%AE%E7%99%BD%E9%9B%AA%E5%A7%AB_308">
    <link>http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%A5%E3%81%8D%E7%A9%BA%E5%A4%AA/%E8%B5%A4%E9%AB%AA%E3%81%AE%E7%99%BD%E9%9B%AA%E5%A7%AB_308</link>
    <title>赤髪の白雪姫</title>
    <description>LaLa （2012年4月号）
「赤髪の白雪姫」　第32話　（あきづき空太）



巻頭カラーです（＾＾）
夜のゴンドラ。全体的に青な色彩がきれいだな～。
そんな中で色気より食い気、花より団子な白雪が大好きです！（笑）










さて、前回思わせぶりに消...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年4月号）<br />
「赤髪の白雪姫」　第32話　（あきづき空太）<br />
<br />
<br />
<br />
巻頭カラーです（＾＾）<br />
夜のゴンドラ。全体的に青な色彩がきれいだな～。<br />
そんな中で色気より食い気、花より団子な白雪が大好きです！（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6271855%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13456480%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218376.jpg%3f_ex%3d240x240&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59218376.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、前回思わせぶりに消えたオビのゆくえが気になっておりましたが。。<br />
帰る気もあったし、特に問題が起きてたようでもなかったのでよかったです。<br />
<br />
でもってオビの過去がちょっとばかり明かされましたね。<br />
あのトロウって女の子はまあ、昔の仕事仲間？ってことで落ち着いていいようです。<br />
あの時の知らないフリは仕事中だったら困るもんね、ってことで<br />
特に意味深な事柄があるわけでもなく、彼らにとっては標準仕様なんでしょう。<br />
そしてココが重要！オビの昔の女ではなかったよ！！&larr;なんかちょっと安心しました（笑）<br />
<br />
ところでオビの昔の仕事はいわゆる危険仕事も請け負うなんでも屋だった？ってことでいいのかしらね。<br />
「悪事の片棒だったら担がないよ」なんて言ってるってことは、<br />
それなりに汚い仕事もしてたんだろうなぁ。<br />
どこらへんまで危ない仕事をしてたのかはわからないけれど、<br />
腕はたっていたようです。<br />
「きみがへまするなんてそうそうないからな」<br />
って言われるくらいには仕事に対しての信用はあったようですよ。<br />
でもこれに対するオビの応答が<br />
<br />
「・・・・・・どうかな」<br />
<br />
って。。<br />
これ白雪とのこと思い出してるんだろうなぁ・・・なんて、勝手な願望ですがｗ<br />
白雪とのあの出会いは、オビにとっては仕事のへまに入るんだろうなぁ。<br />
でもあれがなかったら今オビはここにいないもんね。<br />
それに、いま悪事をする気がないってことは、<br />
ゼンにも白雪にも誠実であろうとしてるってことだよなぁ。。<br />
とか思うと、オビの意識の変化がけっこう嬉しかったりしてます（＾ｖ＾）<br />
<br />
<br />
「自分を一部　あの人らのそばに置いてるようなもんだ」<br />
<br />
預けちゃってるのは心かなぁ。。ってね、思ったり。<br />
トロウのこと助けたり、白雪に素直に傷見せたり<br />
昔トロウと一緒だったころだったら決してやらないし見せない顔をバンバン見せちゃってるんですよ。<br />
なんかうずうずするっていうか、わくわくするっていうか、そんな気持ちがむくむくとｗ<br />
オビの変化は、そのまま白雪とゼンへの信頼ってことかもですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0077CS0N8/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 04月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61pdbOiamaL._SL160_.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
オビにとったらみんなして探しに来てくれるのは予想外のことだったんですよね。<br />
「先に発ってても追いつけるけど」なんて言ってたってことは<br />
オビは置いていかれること前提だったワケですよ。<br />
もしくは、よくて町で待っててくれてるくらいな感覚だったんだろうな～。<br />
それが探しに来てくれちゃって、しかもビンゴだし（笑）<br />
<br />
「お嬢さんまで・・・」なんて言ってるから<br />
白雪も一緒に来たのがとってもうれしいっぽく見えるのは願望入ってますかね？（笑）<br />
オビってばなかなかうれしそうにはしないけど、驚きはよく顔に出るようになっているからね。<br />
そんな表情の変化を読むのも、オビに関しては楽しかったりしてますよｗ<br />
<br />
<br />
<br />
「わからんようなら　次は探しに来てやらんからな」<br />
<br />
ゼンのこのセリフはめちゃめちゃ萌えました！<br />
ゼンいいわあ～。<br />
これってわかってたら次もちゃんと探しに来てくれるってことだよねｖ<br />
しかも「いるはずの場所」っていうことは<br />
ゼンのそばにオビのの居場所があるってちゃんと言ってくれてるんですよ！<br />
ゼンってこういうこと言えちゃうからすごいんだよな～。<br />
でもってオビ認められてますね！<br />
オビもそれがわかったから素直に詫びの言葉が出たし、<br />
自分の心の内を見つめなおしたりとか？<br />
なんか居心地いいような、悪いような、くすぐったいような、もどかしいような。。<br />
やっぱ主にはかなわないな、とか思ったりしてそうです。<br />
<br />
<br />
白雪にも<br />
<br />
「ちゃんと戻らなくてごめんね」<br />
<br />
てさ。<br />
<br />
「もうしないよ」<br />
<br />
って。<br />
戻る約束。<br />
ちゃんと、しっかり守りそうな約束。<br />
しちゃってるんですよね。<br />
しかもとってもとってもうれしそうにさ。<br />
誰だよ？ってくらいにやさしそうにさ。<br />
オビ居場所、帰ってくる場所見つけちゃったねぇ（*＾＾*）<br />
「わかってたまるか」とか言ってるけど、きっとわかってますよｖ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%A5%E3%81%8D%E7%A9%BA%E5%A4%AA/%E8%B5%A4%E9%AB%AA%E3%81%AE%E7%99%BD%E9%9B%AA%E5%A7%AB_308" target="_blank">7巻おまけ</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>あきづき空太</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-18T22:52:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E5%8F%AF%E6%AD%8C%E3%81%BE%E3%81%A8/%E7%8B%BC%E9%99%9B%E4%B8%8B%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81_307">
    <link>http://pphantom.blog.shinobi.jp/%E5%8F%AF%E6%AD%8C%E3%81%BE%E3%81%A8/%E7%8B%BC%E9%99%9B%E4%B8%8B%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81_307</link>
    <title>狼陛下の花嫁</title>
    <description>LaLa （2012年4月号）
「狼陛下の花嫁」　第32話　（可歌まと）



「実家に帰らせて下さい」

ついに伝家の宝刀技出た！
とか思ったんですが（笑）
まぁかんちがいｗ
まぁ、この前家出したばっかりだし、陛下との仲もこれからなのにそれはないですね。
「実家に帰らせていた...</description>
    <content:encoded><![CDATA[LaLa （2012年4月号）<br />
「狼陛下の花嫁」　第32話　（可歌まと）<br />
<br />
<br />
<br />
「実家に帰らせて下さい」<br />
<br />
ついに伝家の宝刀技出た！<br />
とか思ったんですが（笑）<br />
まぁかんちがいｗ<br />
まぁ、この前家出したばっかりだし、陛下との仲もこれからなのにそれはないですね。<br />
「実家に帰らせていただきます」もしくは置き手紙ではなかったので、平穏この上なかったです。<br />
いや、夕鈴の内情は決して平穏とは程遠かったんですけどね（＾＾；）<br />
<br />
しかし「実家」発言は一回はやってほしい思わせセリフですｗ<br />
陛下のわたわたぶりが楽しかった～！<br />
そして夕鈴の涙目にデレる陛下（爆）<br />
ビミョーにプルプルした感じの、しんぼうたまらん陛下にバンザイ！<br />
なんかもう、李順いなかったら押し倒してたんじゃね？ってくらいに理性が！！<br />
夕鈴、陛下振り回すのもお手のものになってきたよね（笑）これでいよいよ傾国まっしぐらよ～♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08b889f0.7abfbfe7.08b889f1.7db1871e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6797192%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13994015%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219163.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5921%2f59219163.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、平穏には程遠い、夕鈴の父発、とんでも生活が始まりました。<br />
李順に感謝しちゃうなんて相当なものよｗ・・・バーちゃんスゲェわ（＾＾；）<br />
そして几鍔も再登場で、ちょっと楽しかったです。<br />
ってか陛下の嫉妬が再勃発しそうで楽しみ～という、ただの鬼畜な思惑ですｗ<br />
<br />
なにしろ陛下「来ちゃった！」だし。几鍔と絡むにはじゅうぶんなポジション獲得しました！<br />
しかも夕鈴に会えたとき、ちょーうれしそうでしたことよ（笑）<br />
なのにすげなくされちゃって、陛下ちょっとご立腹？<br />
今回の狼陛下は押せ押せモードでときめき度がハンパなかったですｖ<br />
しかもちょっとワル入ってたよねｗそれがまたそそられるというか。。<br />
夕鈴よく耐えてるな～。いや、耐えられてないのか？<br />
「・・・その様で」とか言われちゃってるしｗ<br />
<br />
そして奥義くりだされてきました！<br />
そういえばいままでここまで接近（接触？）をしたことはなかったか！<br />
しかも「イヤガラセ」ってｐ（＞ｖ＜）ｑ<br />
&ldquo;イヤガラセ&rdquo;楽しくってしょうがありません！<br />
「優しくしちゃダメなら意地悪でもしようか」<br />
さっきちょっとやっただけで、これだけの甘攻撃がくるなら、<br />
陛下が本気を出したらどれだけの&rdquo;イヤガラセ&rdquo;ワザが繰り広げられるんでしょうか！？<br />
レベルアップに超期待！<br />
まあ、夕鈴にしてみたら素の狼陛下で<br />
いまでも十分いじめなんじゃないかという感じなので、<br />
本気の陛下にどれだけもつのでしょうかね。<br />
それにいままでの陛下にいじわるしてるって意識はなかったはずなので<br />
意識してやったらなにがおこるのかスッゴくスッゴく興味があります！<br />
夕鈴、とっとと白旗あげたほうが、心の平安は保たれるんじゃないかな～（＾＾；）<br />
夕鈴が素直に甘えられる性格ならよかったですね。<br />
まぁそれじゃおもしろくないんだけどね☆<br />
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しかしここで夕鈴が几鍔に助け求めたりしたら、陛下の嫉妬が最高潮になって楽しいかもしんない。<br />
とか思ってる時点で、もっとこじれること願ってるのがバレバレですね（笑）<br />
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0077CS0N8/goodpic-22/" target="_top"><img alt="LaLa (ララ) 2012年 04月号 [雑誌]" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61pdbOiamaL._SL160_.jpg" /></a><br />
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そういえば、前フリがあって、新キャラ登場か！？と思っていたら<br />
そこには触れずに終わったので、また次回でしょうかね。<br />
今後の展開に期待です。<br />
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ただ、「女は禍を招く」とか言ってるんで<br />
どう考えてもお妃に否定的な雰囲気だし。。<br />
どうやっても夕鈴には大変な状況が待ち受けてるとしか思えないんですよね（＾＾；）<br />
夕鈴ガンバレー！<br />
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    <dc:subject>可歌まと</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-12T02:24:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>羽留</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>羽留</dc:rights>
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